| 〔商号〕 |
塩川酒造株式会社 |
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| 〔所在地〕 |
〒950-2112 新潟市内野町662番地 |
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| 〔代表者〕 |
塩川 武司(昭和14年4月23日生) |
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| 〔創業〕 |
大正初期 |
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| 〔設立〕 |
平成8年10月21日 但し法人免許認可決定営業開始
平成9年7月1日それ迄は個人経営で推移 |
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| 〔資本金〕 |
10,000千円 |
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| 〔会社の沿革〕 |
大正初期肩書地に於いて、大正酒造(株)として設立される。昭和8年
先々代 塩川熊吉が同酒造を買収して営業基盤を継承。同25年先代松三郎が事業を継承。平成8年10月21日資本金10,000千円を以って法人に改組、代表取締役社長に塩川武司が就任。同9年4月6日父松三郎が他界、取締役を辞任。同9年7月1日税務署の認可が下り、法人に事業を移行して今日に至る。関東信越国税局酒類鑑評会に於いて、第44・45・46・48・49・55・60・62・63・64・69回で金賞受賞。平成8年新潟県新酒鑑評会
第一位。新潟市内では井戸水を使っている蔵は数社といわれていますが、現在も仕込水として使っております。軟水の為、酒質はまろやかでソフトな仕上がりとなっています。従って実際の日本酒度よりは稍々甘口に感じられるかもしれません。平成11年10月、原料処理場及び仕込みタンク全25基に自動冷却装置を施し、マイナス5℃まで冷却可能にしました。
尚、平成12年第70回関東信越国税局酒類鑑評会において首席第一位を獲得、平成12年全国新酒鑑評会に於いて金賞を受賞しました。 |
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| 〔経営理念〕 |
弊社は県内においても小規模の蔵元ですが、日本酒古来の文化を守りつつ品質の向上と管理に尽力しています。今後とも大量生産せず、より良い酒造りを志向致します。 |
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